ご使用の一例 ご使用の一例

野辺の送り火」は、お見送りされる皆様のご自愛に満ちた祈りの想いを、 最愛の方への最後の贈り物としてお届けしています。さまざま皆様によって、色々な場面でお使いいただけるようになって来ています。そのご使用の一例をご紹介致します。

葬家(葬家)様から

大切なご家族の最期に、在りし日の思い出が走馬灯のように思い出されます。 いままで本当にお世話になった感謝の気持ちや、長い人生さまざまなご苦労から解放され、 安らかな天上界へのお旅立ちを願い・・・

ご親族から

なにかある度に、本当に親切にしてもらった、そして、いつも優しい笑顔で迎えてくれた。 そんな亡き方への感謝の気持ちをお届けする・・・

小、中、高校などの同窓生から

幼い頃、一緒に遊んだ懐かしい思いで、学校での楽しかった日々や、 一緒にがんばったクラブ活動の思いでがよみがえり、同級生の仲間みんなでお見送りしたい・・・

趣味の会など身近なお仲間から

好きなものなど、共通の話題で楽しい時間を過したお仲間との突然のお別れ、 寂しいけれど最後に別れの言葉を一言添えて・・・

職場の同僚(従業員)の皆様から

ついこの間まで、家族より長い時間を一緒に過し、 苦労も喜びも共に分かち合った同士との突然の別れに・・・

老人福祉施設の職員様、利用者様から

老人福祉施設で晩年をお過ごしになられる方々が非常に増えてきています。いつもお世話をしていたおじいさん、 おばあさんいろいろあったけど、喜ばれた時の笑顔がおもいだされ、安らかなお旅立ちを願い・・・

終活セミナーを通して

終活セミナーを通して、ご自身の人生を振り返る意味でも、ご家族への感謝の気持ちをお書きいただき、それを葬儀社様でお預かりしておいて、お亡くなりになられた際、 ご遺族にお渡しいただくことで、両者の感謝の気持ちがお伝えできる感動のお見送りに・・・